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部位ごとに手入れする

全身に疲れが溜まらないようにするためには、部位に疲れが貯まるごとにその疲れを解消していくことです。しかし、疲れのたまりやすい箇所というのは個人個人によって違いますし、その箇所によって対処方法も異なっています。自身はどの部位が疲れやすいのかをしっかりと把握し、その部位の疲れの取り方を覚えておきましょう。ここではそんな部位ごとの疲れの解消法について紹介しています。



首と肩

パソコンを長時間使用する現代人の多くが悩む首と肩の痛み。最近だとスマートフォンを眺める姿勢も首と肩のコリの原因と言われていますね。そこで、現代人のお悩み「首&肩のコリ」をセルフで癒すおススメのグッズをご紹介します。


日々の生活で一番負担がかかりやすい腰のケアは行ってますか?一度痛めると治りにくいのが特徴の腰を癒す便利グッズをご紹介します。


最近ヘッドスパが注目されていますが、頭部にはたくさんのつぼがあり、髪の毛への直接の刺激の他、美顔効果、また身体全体の血行促進など、頭部を念入りにケアすることで得られる効果がたくさんあります。ここでは、そのケアグッズをいくつかご紹介します。


下半身

足のむくみに悩む女性、多いですね。また、つま先の冷えなどの悩みをお持ちの方も多いと思います。下半身には日常的なケアが大事なんです。毎日のことだから手軽にケアしたい!という方にピッタリのグッズをご紹介します。


背中

長時間座って作業などしていると背中の動きが鈍くなったり張りが強くなったりする。背中は自分でほぐすことができない難しい場所。定期的に立って伸びるストレッチをしたりするとよいようだ。


美顔グッズを正しく使い、継続することで若々しい肌を手に入れよう。初めの何日かは続くのだが、途中であきらめてしまう方少なくないかもしれない。効果が出るまで我慢し続けてみるのも一つの美顔方法だろう。


ハンディタイプマッサージ

日ごろの肩こり、日々マッサージ屋に行くのもコストがかかるだろう。お手軽なハンディマッサージャーを使って、こりをほぐし疲れをいやすのも一つの手かもしれない。肩や腰など手のとどきづらい部分をお手軽器機でマッサージしてみよう。


つぼ押し

つぼを押すことで、血行をよくしこりをほぐすことができる。マッサージ屋さんに行くのもいいが、行く時間がない時に自分でできれば便利である。つぼ押しのグッズがいろいろ販売されているので試してみるのもいいだろう。


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